4.05.2015

メルボルン3日目

ホテル近くのお店でハムとチーズのサンドイッチとフラットホワイトを朝食として持ち帰り。
これで4ドルだったような。。

GOURMET SANDWICHESって看板のお店。
Googleストリートビューより


午前10時過ぎから街ブラ開始。

ZAMBESI store

Christine
SWASH LONDONのスウェット、スカーフがたくさん置かれていた。ブランド名忘れたけど、元有名メゾン所属デザイナーの5,000ドルオーバーのバッグなど、入り口からは想像のつかない品揃えのお店でした。


Flinders St駅からPrahranへ向かう。




Prahran Marcket

いちごは、、食感が固めで甘みが少なかった。日本産のほうが美味しいかも。

Market Lane Coffee


トラムを乗り継いでまたまたFitzroyへ。

The Standard Store

CJ Hendry Gourmet Art Experience

Gertrude Contemporary
他にもギャラリーがあったり、画材屋があったり、アーティストが多く行き来する街なのかも。



一旦ホテルに戻ったら、近くでボヤ?で消防車や救急車が。


休憩後、フリンダース・ストリート駅の南の川沿いで散歩。

地元の人が犬の散歩やジョギングをされておりました。


世界ふれあい街歩きのメルボルン編でもこんなシーンがあったなあ。

冬用のアウター着てる人とノースリーブにショーツの人が混在してた。朝晩はまあまあ寒かったです。


ディナーはこちらで。
Cutler & Co

ファーストタトゥーを入れるドキュメンタリー番組やってた。街を歩いててもタトゥースタジオ多かったなあ。日本と違って普通に受け入れられているんだろうな。


more images→ @Melbourne Day 3

4.04.2015

メルボルン2日目

TRUNK Bar and Restaurant

トラムに乗ってFitzroyへ。

最初のお目当はここ。
''The world's freakiest bookstore'' Polyester Books

Polyester BooksのZINEコーナー。

Kleins Perfumery


Fitzroyの他の写真あり→https://www.flickr.com/photos/tomoyukimurakami/sets/72157649407884524/


一旦ホテルに戻り、Flinders St駅からNorthcoteに向かう。

Northcote駅の近く。思いのほか殺風景で一瞬ビビったけど、ちょっと歩くといろいろありました。

The Guild Store

The Local Shop & Flowers by Entwine

スケボー少年がいたり。

遠くにCBDのビル群が見える。

ナチュラリストの聖地、Terra Madre

Northcoteの他の写真あり→https://www.flickr.com/photos/tomoyukimurakami/sets/72157651324054799/


トラムを乗り継いでクィーン・ヴィクトリア・マーケットに行ったら、なんと月曜日でやってなかった。。


ってことで街をぶらぶら。



ディナーはこちらで。
Longrain
デザートまでスパイシーでした。。

more images→ @Melbourne Day 2

4.03.2015

メルボルン1日目

関空→シンガポールの飛行時間が7時間10分、乗り継ぎ:2時間5分
シンガポール→メルボルンの飛行時間が7時間20分
移動時間合計16時間35分。
関空を23:30に出発、翌日の現地時間18:05に到着。

SkyBusでサザンクロス駅へ。



チェックイン後ぶらり街歩き。

世界ふれあい街歩きのメルボルン編のスタート地点であるフリンダースストリート駅


そんなにお腹が空いてなかったのでサクッとHUNGRY JACK'Sへ。

ビルの間から花火が見えてテンション上がったりしつつ1日目は終了。

他の写真はこちら
@Melbourne Day 1

3.26.2015

日々

こないだはリングを作った。糸ノコの扱いにも少しだけ慣れたかな。


Season's Greetings!
徐々に暖かくなるこの季節。活力が湧き上がる感じ。送り主さんは3.11にベイビーが誕生したばかり。

マ・マー 弾む生パスタ ポルチーニクリーム フェットチーネ
美味しい。他の味も試してみよう。

Jozef K & Winter Son, "May the Lord Have Mercy On Us All"



王道プログレッシヴハウス。 こういうボーカル入りが好きです。

3.20.2015

フィクション

ぼくと1ルピーの神様 - ヴィカス・スワラップ

この原作をああ持っていったのか、、スゲエなスラムドッグミリオネアの脚本家のサイモン・ビューフォイ。
原作の方が主人公の意志の強さがより感じられるというか描けているかな。よりヘヴィなエピソードが多いってのもあるけど。映画はラブストーリー的な面も濃かったからなあ。この原作は、仕事や人生に行き詰まってたり、自分だけ損をするんじゃないか、バカをみるんじゃないか、ダサいんじゃないかと足を踏み出せずにいる人に、「でもやるんだよ」って背中を押してくれるストーリーでした。とてもよかった。これが絶版になるなんて。。


アイミタガイ - 中條てい

この小説、山田太一脚本で映像化してほしいなあ。